身長が145ぐらいしかない低身長の彼女とのぷち修羅場体験 [エロ体験談] - エロ体験~エッチな話 体験談まとめ

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身長が145ぐらいしかない低身長の彼女とのぷち修羅場体験 [エロ体験談]

あれは、俺が25歳で社会人なって間もない頃。

彼女も同い年の25歳。

カノジョとの馴れ初めは大学の時

友人の紹介で付き合うようになった

彼女とは会社は違う会社だ

彼女は身長コンプレックスで、

身長が145ぐらいしかない低身長

遠くから見ると子供だロリ体型。


実際飲み屋で確認されたことなんてしょっちゅうだった

顔も童顔と言えなくはないし

(俺は切れ目の凛々しい顔つきだと思うんだが)

そんなこんなで俺と付き合う21歳まで誰とも付き合ったこと無いし

俺も彼女の友達の紹介で友達から始まった関係だし、

今まで好きになった人もいるらしいが

むしろ身長で振られてたらしい。
付き合った当初あまりに尽くすものだから

大丈夫だって分かってもらえるまで

結構俺も辛かったな

お互い社会人になって

時間もあんまり無かったんだが、

それでも月に2,3回はお互いの家に泊まって

(両方一人暮らし)1週間顔を見ない日ってのは

ほとんど無かったと思う。

彼女は基本的に定時帰りなので

俺が早く帰れそうなときには

彼女の家によって行くときもしばしばあった。

しかしその年の7月ぐらい仕事が

忙しくなって今までのように土日一緒ってことが

ちょっと少なくなって来てた。

それでも電話とかではよく話してたんだが

そういう時期なので海外出張もあって

1週間以上顔見なかったときもあったと思う。

8月初旬ごろちょっと一息つける時期があって、

予告無く彼女の家にふらっと

寄ってみたんだが珍しく家にいなかった。

ま~友達と遊ぶこともあるわなと

思ってメールで連絡したけど返信無くてさ

中で待ってようかなと思って

部屋にはいって待つことにした。

お互い合鍵持ってたし

彼女も時々俺の部屋で帰りを待ってたこともあって

たまには逆のことしてみようと思ってたんだよね

部屋に入って、

しばらくテレビ見ながら待ってたんだけど

ちょっとおなかがすいてお菓子食べたんだ

それで菓子袋捨てようと思って

ゴミ箱空けたら、手帳が捨ててあったんだよね

彼女は昔からHした日とか、

遊びに行った日とか手帳に書き込むタイプで

俺によく見せてくれて、あの時どんなことしたとか

色々思い出話するのが好きだったんだ。

ただ彼女のいないところで

見たことは無くてあくまでも

思い出話すときの道具として見てたって所だった。

それで何の気なしに

拾ってみてみたら今年の奴なの

おかしいな~と思ってぱらぱらとめくったときに

破り捨てられてるページが何枚かあってさ

というより引きちぎった?と言う感じかな

で破れたページの中で

半分ぐらい残ってるページにさ

「死にたい」って書いた後

ボールペンで線入れたようなページがあった

ま~実際は「死にた」

の途中ぐらいで切れてたんだけど

こりゃなんか尋常じゃね~なと思って

残りのページ探したらさ

奥のほうに見つかったんだ

ただ結構破られてたので

ぱっと見何が書いてあるのか分からなかったけど

「死にたい」ってよっぽどだろ?

だからさ俺も気になって

会社でなんかあったのか思って

修復作業に入りました。

今考えればしなけりゃ良かったのかも

で書いてあった内容は

「とうとうT君と浮気してしまった。

どうしよう・・・R(俺)を裏切ってしまった

でも私が浮気できるなんて思っても見なかった。」

「T君と一緒にいるとき

Rから電話が掛かってきた。

嘘ついちゃった最低だ」

「なんで止められないんだろう?

Rから電話があったのに出られない

ほっといて欲しいとか思ってしまった。

私が悪いのに最低だ」

「T君は私のこと可愛いといってくれるけど

好きだとは言ってくれない

T君カッコいいから遊びなんだろうな」

「Rは私のこと可愛いとか

好きとか言ってくれるけどY(紹介してくれた友人)が

いなければ私と付き合うことなんてなかっただろうな。」

「夢中になったら駄目だと思ってるのに

でもT君は私見ても最初から可愛いとか

言ってくれたし・・・やっぱり私嬉しかったのかな?」

「何回考えたってRと別れるなんて

考えられないのに、T君と離れられない

今日T君にRと別れてくれといわれてしまった

嬉しかった。自分が最低でも

Hの最中だったから多分本気じゃない、分かってる」

「T君の彼女に浮気がばれた

彼女が私に会いに来て

無茶苦茶文句言われた

彼女いるって知らなかったな

それからT君とは連絡取れなくなった

彼女T君とお似合いのモデルさんみたいだった。

惨めだ、最後に彼女から言われた言葉が忘れられない。

死にたい」

とこんな感じだった。

とりあえず浮気だなと

しばらく呆然としながら俺も色々考えてた

よく考えれば彼女が

浮気するとか考えてなかった

彼女の見た目をやっぱり俺は意識してた

言い寄る男もいないだろうと

もっと大事にすりゃよかったのかなとか色々

そんなこんなしてるうちに

玄関が開く音がして彼女が帰って来た

12時ごろだったかな

Yと一緒だったんだ

(Yは俺と彼女の共通の女友達で、

付き合うきっかけを作ってくれた人)

彼女飲んでてさYが支えながら

入ってきたので俺が手を貸そうとすると

Yが「何で?何でいるの?」で

彼女はぐったりして俺のこと分かって無いみたいだった

とりあえず寝かせて飲み物取りに

行こうとするとYが机の上に気が付いて

「ちょっと!Rこれ見たのよね?」

と聞いてきました

「残念ながら」

これしか言えなかった俺ヘタレ

しばらく2人で烏龍茶のみながら無言空間

ようやくYが重い口を開いて一言

「許せない?」

「正直わからん」

すぐに別れるとかいえない俺さらにヘタレ

また無言空間発動

今度は俺が口火を切った

「YはT知ってるの?」

「うん、実は

私が会わした様なもんなんだごめん」

「どういうこと」

「Tは同僚なんだけど、

アンバランスなカップルの話してて

君達の話が出てさそれでK(彼女)見てみたいって言われて

Kに話したらいいよって言うから一度飲みに行った

まさかその後こんなことになってるなんて知らなかったんだ

ごめん」

「あいつ死にたいとか書いてたけど、

何があった?」

「ごめん、それだけは言えないそんなことしたら

あの子何するか分からないから」

「・・・」

そして無言空間復活

結局俺も仕事だったし

Yが彼女が目を覚ます前に

帰ったほうがいいと言ったので

帰ろうとしたんだがどうしても

Tに会いたくて連絡先を教えろと言ったんだが

教えてもらえず。

Yも責任感じてたんだろうけど

俺も次の日から仕事も手につかなくてさ

Yの同僚だって聞いたから

Yの会社電話したんだ

苗字しか知らないから同じ苗字の人がいたら

アウトなんだがたまたま一人しかいないらしく

俺も仕事が営業なので疑われもせず繋いでくれた

部署もYと一緒で助かった。

用件伝えたら即切ろうとしたから

「じゃいまからお前の会社に行く」

と言ったら

「もういいじゃない、終わったことなんだから」

とか言う訳

俺も切れてさ

「じゃ行くから」

といって直ぐに会社に向かった

定時も過ぎてたし急いでYの会社まで飛ばした

近くで助かった

で会社入り口で受付にいる人に

Tさんいますか?って聞くと

ちょうど帰ろうとしてたらしく出口にいた

気づいて逃げようとする

Tを追いかけ駐車場で捕まえると

胸倉捕まえて

「お前Kに何言ったんだ?正直に言え!」

と多分一生分切れた口調で言った。

Tまじびびってた

「なんにも言って無いです、

Kに聞けばいいじゃないですか」

突然敬語発動、というか何にも言って無い割りに

Kに聞けってさ、言わないと思ったんだろうかね

それで、俺も段々イラ付いてきて

「お前の口から聞きたいんだよ俺は」

T黙秘権行使中

しかし俺の一世一代の迫力に冷や汗たらたらなT

とうとう「許してください」

というので「言え!」と静かに脅迫

半泣きなT、よくみると確かにイケメン

でも情け無いな、俺も一緒だが

無言空間の末、半泣きTが重い口を開いた

「悪気は無かったんです。

自分の彼女に責められて・・・

言い訳で言っただけで・・・」

「いいからさっさと言えよ」

「ほんと、勘弁してください」

「無理」俺も大分腕がしびれてきたその時

「・・小さい子としてみたかった」

一瞬時間が止まった。

ごめん俺もこれ聞いたときに

ねじが5本ぐらい飛んだ

と思ったらTも飛んでた

思わず投げちゃった俺、背中から落ちたT

今考えるとむっちゃ痛かったろうな

でも更に蹴っちゃったけど

もんどりうってるTを尻目に駐車場から出る俺

帰りながら凄く泣けてきた。

浮気された悲しみもさることながら、

Kのショックを考えて

辛かったんだな~と

分かってますよ

でも俺ヘタレだから

同情するところじゃないと分かってるんですよ

でも彼女のコンプレックスをよく知ってるんで

可愛そうになっちゃったんだよね

それと俺も彼女が浮気するなんて思ってなかったから

俺に惚れてると思ってたから

なんていうのか大切にする

気持ちが足りなかったと、

そう思ってしまってかなり彼女とは話会って

真剣に悪いと思ってくれてるのが分かって

色々あったんだけど結局許してしまいました。

今思えばTは血祭りにあげておくべきだったと思う

あの後分かった話だが

「小さい女はあそこも小さくて

締りがいいのか試したかった」

見たいな事を言ってたらしいKはともかく

Tは最低最悪な奴だな

ちなみに1年ぐらいたってYが教えてくれました

というより俺が無理やり聞き出した。

ごめんねすっきりしない修羅場で

ご批判は当然かと思いますが

なんとなく自分の中にも彼女の

コンプレックスに甘えてる部分があって

ま~修復するのに2ヶ月ぐらいかかったんだけど

結局彼女の後悔が本物だと俺が感じたので

許してしまいました。


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