極上テクのフェラで暴発!罰でクンニ強制されてマン汁飲みまくりました [エッチな話] - エロ体験~エッチな話 体験談まとめ

極上テクのフェラで暴発!罰でクンニ強制されてマン汁飲みまくりました [エッチな話]

日は雨がじゃぶじゃぶ降ってて

外に出るのがイヤになるけど皆さんいかがおすごしですか?

僕は特に変化もなし夜な夜な左手と、

たま〜にオナホールで息子を慰めてます(^^;

ソロソロ僕の息子を温めてくれる女性と巡り会わなければとか

勝手な妄想を膨らませてると、

今日のような大雨の日に出会ったあの娘の事を思い出したので

そのことを報告しようかと思います。


雨の続く予報の出た週に、

今や日課というべき大量メールばらまきしてた時、

最初のほうにおくった娘からのリターンがきたので、

ウキウキしながらその娘に集中してとりとめのない話や

ちょっとした悩み

(悩みのない人間なんかいませんからね、いつも「悩み」は女性と仲良くなるための必須アイテムですよ)

を少しHな話をおりまぜてやり取りを続けた結果

(悩み話が多くて大変でしたー_ー:)

週末昼間にアポれちゃいましたwwヤッタww
当日アポ場所にいくと、

メールで聞いてた通りアミちゃんは細身で茶髪(結構明るい)で

肌のキメが細かくて潤んだ肌がトテモ綺麗です。

ルックスは、私の好みのキツメの目つきがナントモ堪らなく

メイクがそれをよく惹きたてていました

(ショップ店員だと言っていたので仕事柄メイクにも気を使ってる感じなのかな?)。

ただ、喋ると前歯が目立つ…ですが、

仕事柄か会話も年の差感じさせずスムーズだし、

自己中でもないので僕的には大満足な女性でした。

~遅めのランチでも食べながら、

アミちゃんとお話してると、

お喋りがすごくて本当にご飯食べにきたのか

忘れるほど長時間話してました^^;

かなり僕的にはグッタリだったんだけど、

後の事も考え耐え抜きました

(会話しにきた?)

デザートが運ばれる頃には、

すっかり打ち解けて、

アミちゃんはご機嫌、

僕はグッタリでしたがこれが意外といい方向に転んでくれました^^

~お店を出てグッタリな気分を隠してたんですが、

様子に気付いたアミちゃんのほうから

「アミだけ先にすっきりしちゃったのもアレだし、次はアナタもすっきりしたいんでしょ?」

と、すこしニヤついた感じで言われたので、

僕はそのまま手を取りホテルへと移動です。

(あまりの展開の速さに僕も驚きですが、出会い系ってこんな事があるから楽しいですよね)

僕のフェラチオ&手コキ好きに喰いついてくれたアミちゃんは

「ホテルでヤらないでいいから、手コキとフェラしてくれってかなりウケるよw」

と大笑いしながら僕の服を脱がせてきました。

ちょいM男な僕には意外な行動で少しキョドッってしまいましたが、

アミちゃんは気にせず脱がしてきて私はパンツ一丁でベッドに座らされ、

「シャワー浴びてくるからそこでまってて」と、

なんか微妙な待遇だと思ったけど、

シャワーが長くかなりジらされてヤキモキしながらの放置プレイで

チンコもカチカチですw

軽~く30分ぐらい待たされカッチカチなチンポを

ボクサーパンツが押さえつける状態で放置されやっと、

アミちゃん登場っ!

細身だなぁ~と思ってたら、

全裸はさらに細くて腕や腰は少し力いれると

壊れちゃうんじゃないか?と思わせるほどだったけど、

肌のきめ細かさは全身そのまま、

おっぱいの肉付きはよくて、

小さな乳輪と小粒でピンクな乳首を見て僕はさらに興奮してしまい、

チンコがビンッビンッと跳ね上がってきたのを見て、

僕のチンコをパンツの上から摩り

「待っている間にこんなに大きくしてたんだぁ~」と、

軽い言葉責めもとんできます。

パンツを脱ぐ事を指示されて、

パンツを下ろすとそのまま下にもぐりこまれて

軽く我慢汁で濡れたチンコを握られニヤニヤ笑いながら

指先で掴んだチンコをシゴキ下から見上げる目線で

チンコを貫きながらまたニヤニヤと笑い、

咥えて欲しいの?とか言われます。

僕は汚いものをさわるように手コキされつづけて爆発寸前でした

僕の正面に座り直し僕のチンコを見つめ

持ち方を替えたり眺め直したりされてると発射しそうになり、

その度にニヤニヤしながら手の動きを止めて、

言葉責めをもらって益々限界と我慢汁ダクダク出してると、

決意したようチンコの根元に手を沿え、

パクッと咥えていただけましたぁ~

僕の至上の喜びの瞬間きたるっ!!

はぁ~気持ちいいぃ~

最初はチンコ先っポだけチロチロ舐めでしたが、

段々唾液を塗りつけるような竿舐めをいれてくれたり、

唾液でヌルついたチンコを咥えた状態

フェラピストン+テコキの複合技を繰り出されたり、

最後は音をジュパッジュッパッさせながらのバキュームフェラと

最高なフェラテクを僕のためにだしてくれ、

僕はハァハァしっぱなしの、たまに快感に負けて

「ぁあ~~」とか「くはぁ~~」

おかしな声まで漏らす始末です。

僕の興奮はピークを振り切って、

息子も焦らし焦らされまくってて、

そこにこんな極上テクのフェラなんてされたもんだから、

出すつもりなかったのに禁断の暴発…

アミちゃんのお口にたまりに溜まりきった精子をぶちまけちゃいました><

僕も考えてなかった暴発に

アミちゃんむせながらなんとっ!!

ゴックンしてくれちゃったのですっ!!!

申し訳ないような痛ましいような気分でしたが、

いつもとは違う精神的な満足感がこみ上げてくる始末で、

勿論「イキナリ出すなんて反則だよっ」とおこられちゃいましたが、

イった後で敏感になってるチンコを

最後の最後まで吸い尽くし絞り尽くすような

お掃除フェラまでしてもらい

感激と気持ち良さを味わっちゃいました:w:

その後、暴発の罰でアミちゃんにクンニ強制されて、

舌の感覚が麻痺するほどアミちゃんのマンコを

犬のように舐めくり倒して唾液かマン汁かわかりませんが、

べちょべちょにしてきました。

アミちゃんの喘ぎ声を聞きながらマン汁まで吸い尽くして

雨の憂鬱な気分なんて何処へやらの

ホクホク気分でバイバイできちゃいましたwww




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