従兄の大学生と初体験[エロ体験談] - エロ体験~エッチな話 体験談まとめ

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従兄の大学生と初体験[エロ体験談]

高校生だった頃、従兄のユウ君の家へ遊びに言った時でした。
 ユウ君は一人暮らしので、理系の大学生です。
私はよく化学とか数学、英語(なんかほとんど全部)の宿題を解いてもらったりしてました。
当時はウブだったので、お菓子を作って持っていたりもした記憶があります。
ユウ君はプレステ2もパソコンもあって、いろいろ触ったり遊んだりしてました。
その日、何の気無しにわたしは「ねーねーこのプレステ頂戴っ」と言っちゃったのです。
ユウ君は全然プレステを遊んでいるところを見たことが無いので、イイカナ?と思ったんですけど、ユウ君はわたしの問題を解きながら
「そのかわり、ちーとエッチさしてよ」とボソっと言いました。


 その瞬間、わたしは絶句してしまい、「ユウ君がいいなら・・・いいよ」って言っちゃったんです。その時は恥しくて、顔が物凄く熱くなりました。

その顔を見てユウ君は「冗談だって」と慌てて目をそらしました。
わたしは「冗談なの?」と言うのがやっとでした。

 その後、ユウ君にガバっと抱きしめられて、「実はけっこうマジなんだ」と耳元でささやいたのです。その時にユウ君の唇が耳に当たって、凄く感じてちゃって、たぶん濡れ始めたと思います。

 なんか今日初体験しちゃってもイイカナって気持ちになってしまい、顔を向きなおしてキスしました。

キスもディープキスも初めてだったんだけど、一生懸命にがんばって舌を延ばして、ユウ君の舌と絡め合わせました。
 ユウ君の唇は柔らかくて、唇をくっつけたり離したりしてるうちにわたしはどんどん興奮して、熱く濡れて来てしまったと思います。

 ユウ君が「いいの?」って聞いてきたからわたしはこくんとうなずいて、上着を脱ぎました。

ユウ君が被さって来て、わたしはベッドに押し倒されてブラを取られちゃいました。

 「わたしも脱いだんだから、ユウ君も脱いでよ」って言って、ユウ君もハダカになっちゃいました。

 ユウ君のオチンチンが、凄く大きくなっていて、始めて見た勃起状態のそれに、「触っていい?」って言って触ると、凄く熱くて先が濡れてました。舌でなめると、ちょっとしょっぱかったです。

 しょっぱいねって言ったら「フェラしたことあるのかよ」って聞かれたんで、「無いから、練習させて」って言って、取り敢えずベロを出してペロペロって舐めました。

ぱくっと食べると、口の中でオチンチンはドクンドクン脈うってる感じでした。
物凄く熱くて、独特の弾力があった・・・。

こするのかな、と試行錯誤してる内に、ユウ君が「痛い」と言い始めました。
歯が当たっちゃってたみたいです。

「いいから、大きく口を開けてごらん」っとユウ君。

わたしは口に入れたままで、「んん」っと上目遣いに僅かにうなづいて答えました。

あーんと大きく口を開けると、ユウ君は私の頭を掴んで、ぐいっと引き寄せました。
「んー!!」と声を上げたのは、喉の奥にオチンチンが当たるからです。

 ユウ君は「ちーちゃんがツバを飲み込むようにごっくんごっくんってやると、凄くいいから」と言うので、
もう鼻がユウ君の陰毛に入るぐらいの距離で、んぐんぐとしてみました。
 「あ~、ちーちゃん最高・・・」と言ってくれたんで、私も「へーこんな感じがいいのね」と心にメモしときました。

 いつの間にか、頭を掴んでたユウ君の手が前後に揺れるようになりました。私も調子に乗って、リズムをつけてフェラチオを進化させていきました。

 「いいよ、イキそう。ちーちゃんのフェラで逝ってもいいよね?」ってきかれたんで、なんだか調子に乗って、指で“グッド”のサインを見せました。

 ユウ君は猛烈に私の頭をシェイクし始めて、最後にぎゅっとオチンチンを押し込んで、精液をドバーっと出して、逝っちゃいました。

なんだか、熱いトコロテンを口の中で押し出されたようになって、
「どうしよう」って思ってたら、ユウ君は「プレステ欲しいなら、一生懸命零さないように飲まなきゃね」ってのぼせた顔で笑うので、うんうんってうなづきながら手の甲で口元を拭きました。

 口の中とか歯ががちょっとへんな感じになっちゃったな~って思ってると、「ユウ君はじゃ、今度はオレの番ね」って言って、私の足を持ってアソコを激しく舐め始めました・・・・。。。

ユウ君はわたしのアソコを激しく舐め始めました。
 当然、そんなことをされるのは初めてなので、もう流れに身を任せるしかないな、と思って、ユウ君の頭をなでなでしながら舌の動きを感じていました。

 舌はヴァギナを割って、クリトリスを刺激してました。私は声が出そうになるのを必至に抑えてました。
 一方でユウ君の手は足の爪先から、足の裏、ふくらはぎ、フトモモへと、だんだん上って来たのです。

私が掴んでいたユウ君の頭が持ち上がり、ユウ君は指を滑り込ませてきました。
ドキッとした痛みがあり、「うっ」と声を上げてしまいました。

「ごめん、ちーは初めてなんだもんね」とそこで目が合いました。
「うん、ちーにはやさしくだよ?」と言って笑いました。

ユウ君は掌全体であそこを包むように刺激してきました。
私のあそこはすっかり濡れていて、私はついに声を上げてしまいました。

 私たちは舌を絡め、ユウ君はもう一つの手で私の胸を激しくもみ、更に激しくクリトリスを刺激してきました。

私は必至にユウ君にしがみつき、腰を動かしたり背中を掴んだり・・・。

ユウ君が私の耳に舌を這わせた時に、全身に快感が走り「行く」って感じました。
するとユウ君が「行きそう?」って聞いて来たので、もしかしら声に出してたのかも。
 わたしが、はぁはぁと息を出しながら、やっとうなづきました。すると、ユウ君は指を固くしてクリトリスに押し当ててきたので、私も指に向かって腰を押し付けて、「はあっっ!!」と声を出して逝ってしまいました。

私が逝ったことが解ると、ユウ君はぎゅっと力の抜けた私を抱きしめてくれました。

私の息が落ち着くとユウ君が「ちー、入れるよ」と太ももを開きました。
まだ外も明るかったので、たぶんアソコも丸見え・・・。

突然Tか君が入ってきました。
一瞬鋭い痛みが突き抜けて「うぁっ」と声を上げてしまいました。

「痛い?」
「うん、ちょっとだけ、びっくりした」
「ちょっとがまんしてね」

そう言うと、ユウ君は私の中に全部入れてきました。
私は目を閉じて、手をぎゅっと握って痛みに耐えていました。

最初のうちは、痛いとかしか言えなかった気がします。

 その内だんだんあそこの感覚が麻痺してきて、ユウ君のピストンにも耐えられるようになってきました。

 さっき逝ったばっかりで、全身が敏感になってるのをユウ君は触ったりキスしたりして、どんどん刺激を与えてくるので、私はほんとに意識が白くなっていって、腰は溶けて感覚が無くなってしまいました。

不意にユウ君が腰の動きを早めて、再びちょっと痛みが出てきたので、
「ちょっと痛い、激しすぎだよ」と言うと、
「もう直ぐオレも逝くから」と言って、私の腰を持ち上げるように深く入れると、子宮の中で精液を爆発させました。




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